どうもショウタローです。

今日はこれを練習したら

うねりから乗れるようになるよ

っていう練習方法をお伝えします。

 

色々あるんですけれども、

これだけは絶対にやってね

っていう練習方法を今日はお伝えします。

 

今現在、うねりから立てなくて

悩んでいる方はぜひこの記事

を参考にして明日からの練習に役立ててくださいね。

 

 

まずは練習方法を紹介する前に

うねりから乗れない代表的な原因を

1つだけ紹介します。

 

今回紹介する原因は

僕が多くの初心者の方をアドバイスしている経験から

かなりやってしまっている傾向が高いことです。

 

なのでおそらくあなたが

うねりから立てなくて悩んでいるのなら

今から書くことをやってしまっていると思います。

 

それは、、、

波を追いかけるポジションが岸より過ぎる

ということです。

 

うねりから乗れない方は

そもそもうねりから乗れるポジションにいない

というのが問題です。

 

うねりから乗るためには、

波の力を使ってテイクオフをしなければいけません

 

 

しかしなかなかうねりから乗れない方は

そもそも追いかけるポジションが

かなり波が切り立ったところを狙う傾向があります。

 

なのでどうしても、

板の角度を斜面に合わせて

重力でテイクオフしようとしてしまっているんですよね。

 

そうするとパーリングが増えたりとか、

立ってもボトムに降りてしまっていたりとか

うねりから立てなくなってしまします。

 

なのでうねりから乗るためには、

まず大前提として乗ろうとする位置を

沖寄りに修正してあげる必要があります。

 

そしてしっかりと波のパワーを使って

テイクオフをする必要があります。

 

そこで!

 

今から紹介する練習をやってみてください。

これから紹介する練習方法を行うことで

必ずうねりからきれいなテイクオフができるようになります。

 

ただすぐにはできるようにならないかもしれません。

そして今まで立てていた人は立てなくなるかもしれません。

 

人によってはしっかりとうねりから

テイクオフできるまでにもしかしたら1年とかかかるかもしれません。

でも1年かけてもできるようになったらうねりからどんどん立てるようになります。

 

そうしたらどんどんライディングも上達します。

なので結果的にはその先の上達が絶対に速いはずです。

なのでぜひこれから紹介する練習方法を海でやってください。

 

では紹介していきます。

 

絶対に乗れないような厚い波を追いかけましょう。

最初は乗れなくてもいいです。

波に押されてパドルが軽くなって板が前に押し出される感覚をつかみましょう

そして、徐々に追う位置を岸よりにずらしていきます。

 

ポイントは自分の中で絶対に乗れないと思う厚い波を追いかけること。

そうすることでだんだんと波を追う照準が岸よりから沖寄りに治ってきます。

 

僕自身も前は岸よりで追いかけていて全然うねりから立てませんでした。

でもこの練習をしてたらいつの間にかうねりから乗れるようになってました。

 

最初は絶対この波の斜面の角度じゃ乗れないって思っていた波も、

この練習を繰り返していくうちに

角度が緩くても乗れるんだと、

脳のスイッチが切り替わったような感じになりました。

 

なのでぜひこの練習方法を試してみてください!

どういう風にやるのか動画にしたので

動画でも確認してみてください!

そのほかにも波にうまく乗せるコツなどがあるのですが

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