サーフィン基礎知識

サーフィンで怪我をしないよにするために

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どうも、ショウタローです。

今日は、初心者の方にサーフィンをやるうえで怪我に気を付けるということについて書いていきます。

 

最近では、サーフィン中に流されたりして死亡してしまうニュースもよく見ます。毎年に必ず何人かは亡くなっているのではないでしょうか。

 

このようにサーフィンは常に危険と隣り合わせのスポーツだといっても過言ではありません。

 

 

当たり前ですが、サーフィンは海の中でやるスポーツです。陸とは違います。

初心者の頃は波が来るたびに大変な思いや怖い思いをすることもあると思います。

 

上級者でもきわどい技が失敗したり、チューブに入ったが抜けられずにまかれて怪我をしたりなんてこともあります。

サイズが大きくなくても意外に腰くらいの波でも波のパワーはスゴイです。

 

また、危険なのは波だけではありません。

他のサーファーのボードが自分の方向に来たり、浅瀬を歩いているときに石や岩があったり、エイがいたり、クラゲが流れてきたりと、上げたらきりがないくらい危険があります。

 

どんなスポーツでも危険はつきものですが特にサーフィンはその傾向が強いです。

 

まずはサーフィンを安全に楽しみましょうね。

 

早く上手くなりたいからと言って、無理にサイズの大きい時に入ったり、誰もいないところで入ったりなど、危険な行為はなるべく控えて、安全にサーフィンしましょう。

 

海に入る前に、よく海を観察して危険ではないかをしっかり判断してから入りましょう。

入るかどうか迷ったら、入らないようにしましょうね!

 

では、また。

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